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古典教養、現代思想、ポストコロニアリズムまで、哲学・文学・芸術史に残る「世界の名著」と対決しよう!

世界の名著リバイバル!

World's Great Books Revival Project

世界の名著リバイバル!は、古典教養〜現代思想の総合情報サイトです。
哲学史世界文学史芸術史(音楽・映画)の3カテゴリーに分けて、歴史的傑作を解説・紹介しています。

更新情報

2009年11月15日:リンク集にゲーム、アニメ、アキバカルチャーレビューBlogを追加しました。
2009年8月30日:プロフィールリンク集を更新しました(作者名を春昼に変更)。
2008年1月27日:リンク集7代後の孫への話‐野尻有希メインページ‐7代後の孫への話Blogを追加しました。
9月24日:芸術史コーナーから音楽作品リストを削除しました。音楽については姉妹サイト「ベスト・ロック、ポップ、ジャズ、クラシック」をご参照下さい。また、自己啓発書については姉妹サイト「自己啓発と成功哲学のバイブル」をご参照下さい。
7月30日:芸術史コーナー掲載作トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』ガス・ヴァン・サント『エレファント』のページが文字化けしていたので、ファイルを修正しました。これで読めると思います。

過去の更新情報はこちらです。その他最新情報はブログ「世界の名著リバイバル!ブログ」をご参照下さい。

哲学史

古代ギリシア
●プラトン(紀元前427〜347年)『饗宴』『ゴルギアス』『ソクラテスの弁明』『クリトン』『パイドン』『国家』
●アリストテレス(紀元前384〜322年)『ニコマコス倫理学』

中世哲学
●アウグスティヌス(354〜430年)『告白』(400年)
●ルター(1483〜1546)『キリスト者の自由』(1520年)

近代哲学
●デカルト(1596〜1650年)『方法序説』(1637年)
●スピノザ(1632〜1677年)『エチカ』
●ライプニッツ(1646〜1716年)
●カント(1724〜1804年)『道徳形而上学原論』(1785年)『実践理性批判』(1788年)カント哲学の総解説『判断力批判』(1790年)序論の読解
●アダム・スミス(1723〜1790年)『国富論』(1776年)
●シェリング(1775〜1854年)『人間的自由の本質』(1809年)
●ヘーゲル(1770〜1831年)『精神現象学』(1807年)
●ショーペンハウアー(1788〜1860年)『意志と表象としての世界』(1819年)
●キルケゴール(1813〜1855年)『死に至る病』(1849年)
●マルクス(1818〜1883年)『資本論』(1867年〜)

現代思想
●ニーチェ(1844〜1900年)『ツァラトゥストラはかく語りき』(1885年)
●フロイト(1856〜1939年)『精神分析入門』(1916年)
●オルテガ(1883〜1955年)『大衆の反逆』(1930年)『大学の使命』(1930年)
●マズロー(1908年〜1970年)「人間性の心理学」(1943年)
●ヴィトゲンシュタイン(1889〜1951年)『論理哲学論考』『哲学的探求』
●ハイデガー(1889〜1976年)『存在と時間』(1927年)『「ヒューマニズム」について』(1947年)『ニーチェ 1 美と永遠回帰』(1961年)『ニーチェ 2 ヨーロッパのニヒリズム』(1961年)『シュピーゲル対談(ハイデッガーの弁明)』(1976年)
●ラカン(1901〜1981年)『エクリ』
●バルト(1915〜1980年)『テクストの快楽』(1973年)
●クリステヴァ(1941年〜)『詩的言語の革命』(1974年)
●フーコー(1926〜1984年)『知の考古学』
●ハーバーマス(1929年〜)思想解説『近代ー未完のプロジェクト』(2000年)
●ドゥルーズ(1925〜1995年)&ガタリ『千のプラトー』(1980年)
●デリダ(1930〜2004年)『グラマトロジーについて』(1987年)
●ジャン=リュック・ナンシー(1940年〜)『主体の後に誰が来るのか?』『共同-体 コルプス』(1992年)
●バトラー(1956年〜)『ジェンダー・トラブル』(1990年)

ポストコロニアリズム
●サイード(1935〜2003年)『文化と帝国主義』(1993年)
●スピヴァク(1942年〜)『ポスト植民地主義の思想』(1990年)
●トリン・T・ミンハ『女性・ネイティブ・他者』(1989年)『月が赤く満ちる時』(1991年)
●ネグリ(1933年〜)『帝国』(2000年)

自己啓発
○『聖書』より「箴言」|4福音書|「ヤコブの手紙」|「ヨハネの手紙」
○バガヴァッド・ギーター
○孔子(紀元前552〜479年)『論語』
○老子(紀元前5世紀頃)『老子道徳経』
○エピクテトス(55〜135年頃)『要録』
○マルクス・アウレリウス(121年〜180年)『自省録』
○洪自誠『菜根譚』(17世紀初頭)
○フランクリン(1706〜1790年)『フランクリン自伝』(1791年)
○トッド(1800年〜?)『自分を鍛える!』(1835年)
○スマイルズ(1812〜1904年)『自助論』(1858年)
○ヒルティ(1833〜1909年)『幸福論』(1891-1899年)
○カーネギー(1888〜1955年)『人を動かす』(1936年)
○ナポレオン・ヒル『How to Raise Your Own Sarary』(1953年)
○ヘイ『ライフ・ヒーリング』(1984年)
○ジョンソン『一分間自己革命』(1985年)
○コヴィー『7つの習慣』(1989年)
○スミス『TQー心の安らぎを与える時間管理の探究』
○アルボム『モリー先生との火曜日』

世界文学史

英語圏の文学
◆シェイクスピア『リア王』
◆スターン(1713〜1768年)『紳士トリストラム・シャンディの生涯と意見』(1760年〜)
◆オースティン(1775〜1817年)『高慢と偏見』(1813年)
◆ブロンテ(1818〜1848年)『嵐が丘』
◆ポー(1809〜1849年)
◆メルヴィル(1819〜1891年)『白鯨』(1851年)
◆ジョイス(1882〜1941年)『若い芸術家の肖像』(1916年)
◆ナボコフ(1899〜1977年)『ナボコフ自伝 記憶よ語れ』(1951年)
◆フィッツジェラルド(1896〜1940年)『偉大なるギャツビー』(1925年)
◆サリンジャー(1919年〜)『ライ麦畑でつかまえて』(1951年)村上春樹訳『キャッチャー・イン・ザ・ライ』の書評『フラニーとゾーイー』読解(1961年)『大工よ、屋根の梁を高く上げよ シーモアー序章ー』(1963年)
◆ピンチョン(1937年〜)『重力の虹』(1973年)
◆パワーズ『舞踏会へ向かう三人の農夫』(1985年)
◆モリスン(1931年〜)『ビラヴド』(1988年)
◆クッツェー(1940年〜)『夷狄を待ちながら』(1980年)|『恥辱』(1999年)

フランス語圏の文学
◆サド(1740〜1814年)
◆バルザック(1799〜1850年)『人間喜劇』
◆フローベール(1821〜1880年)『ボヴァリー夫人』(1857年)
◆ボードレール(1821〜1867年)『悪の華』(1857年)『現代生活の画家』(1869年)
◆ランボー(1854〜1891年)『地獄の一季節』(1873年)
◆マラルメ(1842〜1898年)詩集
◆プルースト(1871〜1922年)『失われた時を求めて』(1913-1927)
◆ロマン・ロラン(1866〜1944年)
◆カミュ(1913〜1960年)『異邦人』(1942年)
◆クンデラ(1929年〜)『存在の耐えられない軽さ』(1984年)

ロシア語圏の文学
◆ゴーゴリ(1809〜1852年)『外套』(1842年)
◆ドストエフスキー(1821〜1881年)『カラマーゾフの兄弟』(1880年)
トルストイ(1828〜1910年)『戦争と平和』(1865〜69年)『復活』『クロイツェル・ソナタ』『イワン・イリイチの死』『光あるうちに光の中を歩め』『芸術とは何か』『懺悔』

ドイツ語圏の文学
◆ゲーテ(1749〜1832年)『ヴィルヘルムマイスターの修業時代』(1796年)
◆ノヴァーリス(1772〜1801年)『青い花』(1801年)
◆マン(1875〜1955年)『魔の山』(1924年)『ヴェニスに死す』(1912年)
◆ヘッセ(1877〜1962年)『シッダルタ』(1922年)『荒野の狼』(1927年)
◆リルケ(1875〜1926年)『若き詩人への手紙』
◆カフカ(1883〜1924年)『城』(1922年)
◆ムージル(1880〜1942年)『特性のない男』(1930年〜)
◆ツェラン(1920〜1970年)詩集

日本語圏の文学
◆大江健三郎(1935年〜)『セヴンティーン』(1961年)
◆村上春樹『貧乏な叔母さんの話』

芸術史

映画作品
■ヴィスコンティ『地獄に堕ちた勇者ども』『ヴェニスに死す』
■ゴダール『勝手にしやがれ』|『軽蔑』|『気狂いピエロ』|『ワンプラスワン』|『中国女』
■アントニオーニ『太陽はひとりぼっち』
■ベルトリッチ『暗殺の森』
■タルコフスキー『ノスタルジア』
■ムーア『ボウリング・フォー・コロンバイン』
■トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『ドッグヴィル』
■ガス・ヴァン・サント『エレファント』

世界の名著リバイバル企画室より

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